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15 May 2013

出産事情 in Denmark



今月頭に無事もう一人のメンバー,a. が加わりました,大島重工です.これからも,3人共々,どうぞよろしくお願い致します.

さて,自分のための記録も兼ねて,プライベートではありますが,出産過程を綴ってしまおうと思います.興味のある方だけ,どうぞ... 

予定日を二日過ぎての出産となったのですが,陣痛が来る当日まで全く何の気配もなかったので,前日は仕事場に遊びに行き,帰りにp.とランチ→アイスクリーム→ショッピングなどをし,「まだまだ後1,2週間は来なそうだよね〜」なんて呑気に構えていたのですが.

翌朝.なんかお腹痛いな〜と思いつつトイレに行ったら,これが噂のおしるし!!

で,ネットで見てみたら,おしるしが来てから陣痛が来るまで一週間とかある場合もあるらしい...ので,とりあえず朝ご飯を食べ,メール返信などに精を出し,午前中を過ごしました.でも,午後になって,段々痛みが増して来たので,もしや..これは噂の本陣痛なのでは...と焦って,授乳中はあまり食べられないであろう,肉野菜たっぷりのコッテリ〜のラーメンをp.にリクエストし,お昼にがっつき.

そして何故か,最近はまっていた Game of Thronesというアメリカのドラマのシーズン1を終わらせねば!という強い使命感にかられて,夕方からひたすらそれを見ていました.この頃,17時くらいから,iPhoneの陣痛アプリを使って陣痛の間隔を測りだし.


20時.痛い.でも,まだ規則的じゃないし,Game of Thronesあと1エピソードだし!

21時.Game of Thronesマラソン終了,無事シーズン1鑑賞!

でも,確か病院に電話するのって,きっちり5分間隔になってからだよなぁ.まだなんか規則的じゃないし.. とりあえず,寝てみよう.

22時.ていうか,痛くて寝るどころじゃないじゃん!

23時.い,い,痛い いたたたた.そして気がつけば,え?もう3分間隔になっている?p.に「病院に電話してぇ〜〜〜」と叫ぶ.

24時.タクシーで病院到着.(タクシーのおっちゃんがすっごく優しくて励ましてくれた)

着いて早々,子宮口がどのくらい開いているのか見てもらったら,まだ3センチだった.ていうか,この内診がものすご〜く痛い>< これをこの後,10センチに全開するまで,1,2時間毎に一回やられて,辛かった...涙

その後,お部屋が整いましたよ,どうぞ.

と言われ,入ってみると.

ここで一気にいきなりテンションがあがった,大島重工.

広い!

分娩室.


産まれた赤ちゃんはここで検査されるらしい.


ホワイトボードには私達の名前,そして赤ちゃん推定体重などが書かれます.



トイレ&シャワー付き.



アーンド,バス付き.



バスタブの上には可愛らしいモービルも.これが噂に聞いていた,陣痛和らげるホットバスってやつね!



そして,助産師さんが登場.一部屋につき一人の助産師さんがついて,ずっと面倒を見てくれる仕組み.問題なければ,そのまま赤ちゃんも取り上げてくれるので,実質,お医者さんは必要なし.

私の場合は,ここからが長かったので,シフトの関係で,助産師さん3回も入れ替わってました.

最初の助産師さんは,私を部屋に案内した後すぐにシフト終了で帰宅だったので,その後,別の助産師さんがついてくれました.彼女,多分見た目は20代かな?かっちょいいタトゥーが入ってガム噛みながらの登場.笑 お化粧もばっちり.

この彼女,シフトが終わる朝の7時までついていてくれたのだけれど,いっちばん良かった!出来る事なら最後まで彼女についていて欲しかった... 彼女に赤ちゃんを取り上げて欲しかった...と思う程,本当に優しくて可愛くてスイートで... 癒されました.

彼女の指導のままに,色々な陣痛緩和をトライ.まず,シャワーを浴びながらスクワット.スクワットをすると自然に重力がかかって子宮口が開きやすくなるとの事.ひたすら,シャワーを浴びながらスクワットを1時間続けた私.そして,実際,これが痛みの和らぎにも一番効いた!

でも,何度も「水を無駄にしてすみません」と助産師さんに謝ってしまった... すごい水の量,ってのがなんだか非常に非常に気になってしまっていた,s.でした.

お次は,ホットバス.

これ,めっちゃ気持ちいいんだけど,日本のバスタブみたいに座れない.普通に寝そべっていると,陣痛が来たときが,ものすごく痛い.ので,シャワーに戻り.

でも,シャワーでスクワットも流石に疲れる.

次は笑気ガス.

なんか,マスクが,不快... 却下.

そんなこんなしているうちに,朝がやってきた.私.モーレツに眠い.疲れてる...ベッドの上でぐったりしたり痛がって呻いている私に,助産師さんが,腰のマッサージを始めてくれた.これがほんっとうにキモチ良くて,陣痛の間隔の数分間,ウトウトできた!彼女はきっと1時間くらいずっとマッサージしてくれてたんじゃないのかなぁ.

私は,なんだか,p.が疲れて入るんじゃないかって事も心配で.眠っておくれと言ってみたんだけど,勿論呻いている私を放って眠れるはずもなく... 私も辛かったけど,それをずっと側で見ているパートナーも,辛いよなぁ...

ていうか,あんなに膨大に持って来たスナック... 食べられるはずないじゃ〜ん!!!水分摂るのだってやっとの思いなのに... 私一体何を考えていたのでしょうか?!?!

病院について7時間.確か,この頃には,子宮口が7,8センチくらいにまで広がっていたと思う.朝食が運ばれてきた.



食べられるわけがない...んだが,お腹の中には何も入ってないし,まだまだ長引きそうだし,と,陣痛の間を狙って,p.にパンを口の中へ放り込んでもらった.

この頃にはもう陣痛が半端無い痛みに変わっていて,数分ごとにぐぉ〜 と叫んでp.のシャツを引っ張ったり,腕をつねったり,脇腹の肉を掴んだり.p.,踏んだり蹴ったり.笑

そんな中,優しい助産師さんのシフト時間終了(涙)

ぜぇぜぇしながら,彼女に何度も御礼を言い,涙のお別れ.3人目の助産師さん登場.

ほんっと痛いので,密かにエピドラルを貰える事を祈りつつ,「この痛みどうにかしてください」と訴えるものの,助産師さんは,「じゃぁまたシャワー&スクワット行ってみよう.前の助産師さんから聞いたけど,これが効いたんでしょ?」って...

すごすごと痛みと闘いながらシャワーへ.そして何故かp.は「もうすぐこのお腹ともおさらばだから写真撮っておこうよ」って.そんな場合じゃね〜!

けど,私はもうp.に憎まれ口をきく気力も,怒る気力も,何も残っていず...言われるがままに一枚.



あとでp.が言ってたんだけど,「よくある映画のシーンみたいにさ,いつs.が怒鳴りだして自分にcurseしてくるかと思っていたのに,それが一切なかったのが意外だった」って.

ていうか,実際は,p.の「ganbatte」なんて言葉に「もうがんばれね〜よ!代わってくれよ〜!疲れたよ〜 寝たいよ〜」と,むかついたとしても,その怒りを出す余裕も何もないですよ!陣痛の痛みと共に出てくる「んがぁ〜〜〜〜」といううめき声になるだけで.笑

その後,何度も,エピドラルを貰いたくて痛みを訴えるも,助産師さんは「あなた凄く良くやってる!大丈夫!」って.いやいや,大丈夫じゃないんだよ〜 ていうか,この痛み,一体いつまで続くの?

助産師さんに,「き,今日,産まれますよね...明日とか,じゃない,ですよね..」と涙目で訴えたら,「うん,今日中には絶対産まれるわよ!」

私:「い,いつですか... お昼回っちゃうのかな...」

助産師さん:「今日産まれるわよ!」(←だから今日のいつだ,って聞いてるんじゃん!!!)

とにかく,この時点で私は.ほんっと〜に疲れ果てていたのです.だって,普段から夜10時には寝ちゃう習慣.睡眠はたっぷり毎日8時間!のs.ですよ.

徹夜なんてしたの,多分10年以上ぶり.これだけでも相当キツいのに,その間ずっと陣痛と闘っていた訳で... ろくに食べ物もとれないし...

改めて体力のない自分を恨む...ていうか,もっと体力つけとくんだった...

途中,痛みの緩和の為の鍼を刺してもらったけど... ぜんっぜ〜ん効き目ナッシング!!!!ないどころか,腰に刺さっている鍼が邪魔!痛い!

すぐに外してもらった...

それから,まだ破水していなかったので,ここらへんのどっかで,お産を進ませる為に,助産師さんの手によって人為的に破水.これは全然痛くなく,ただいきなり溢れるように出て来た羊水にびっくりしただけでした.

それから数時間後,朝10時頃かな.やっと子宮口が全開の10センチに!

この頃には,所謂「いきみたい」陣痛に変わって来ていて... これはこれで辛い...数分ごとにがぉ〜うぉ〜と叫ぶs. すごい大声だったと思う.後に「あれって絶対部屋の外に漏れてたよね.迷惑だったんじゃないかなぁ」とp.に言ったところ,「いや,他の部屋からも似たような叫び声が聞こえて来たから,だいじょぶだよ」と.そらそうか.

両親学級では,いきみのステージになると,かなり楽になるって(いきめるから)聞いていたのだけれど...

嘘だ〜!そんなの,真っ赤な嘘だ〜!

私はこっからも,ほんっと痛かった.辛かった><

そもそも,最初はいきみ方が良く分からなくて...助産師さんが「声を出しちゃうとイキミが逃げるからダメ!声をぐっと肺のあたりで抑えて,そのエネルギー全てをpushにかけて!」って言うんだけど,声が出ちゃうんだよ〜〜〜

暫くしてやっと「良い」いきみ方が分かったんだけど,とにかく疲れ果てている私には,痛みと闘うのが精一杯で,いきむ力が今ひとつ足らない.

助産師さんに色々な体勢でいきまされて.. 立ったり,p.に寄りかかって座らされたり... いくらいきんでも,出て来てくれない我が子.この間にも私のエネルギーはどんどんなくなっていく..

そして,陣痛をもっと質のいい陣痛?にするため?の点滴注入.なんせ,我が子の頭はもう見えているのに,そこからが進まない.頭が出たり引っ込んだり.それをまた暫く繰り返して,私は本当にもうぐったり状態で...助産師さんに無理矢理鏡で(私は見たくないって言ってるのに)出たり引っ込んだりしている我が子の頭を見せられた.彼女は,私にやる気を起こさせようとしてやった事なんだろうけど...

いきみの段階でこんなに長くかかるとは助産師さんも思っていなかったみたいで(私も予想外だよ!数時間もいきむことになるなんて...),これ以上やっても赤ちゃんと母体と両方にリスクがかかるだけだから,と,どうすればいいのか他の人に聞いてくるから,と,部屋を出て行く助産師さん.「その間,陣痛来てもいきまないで.赤ちゃんに負担がかかるから」って... 無理だよ!この恐ろしい陣痛をいきまないようにってどうするのさ!!!「無理だ〜〜んがぁ〜」とp.の胸元をひっつかみいきんでしまう私.あぁ,思い出すだけで吐き気が...><

そしてどうやら決まったのが,suction cupの使用.日本語で言うところの,吸引分娩.ここでいきなりお医者さん二人とアシスタントと年長の助産師さんと... 一気に部屋に人が集まって来て.

お医者さんに,「ちゃんといきんでくれないと,吸い出せないんだからね,分かる!?こっちの言う事良く聞いて,いきむのよ!」と指導される.私,涙目で「へぇ...」というのが精一杯.

実際私はsuction cupがどう作用するんだかも全然分かっていなかったけど,とにかく,こんなに人が集まって来たんだもの,これでもう終わるのね!と,思いきや...

ここからがまた格闘.

私は何がなんだか分からず,ひたすら「うぉ〜がぉ〜」状態だったんで,後からp.に聞いた話によると.

まずはソフトな,シリコン製のカップ(リスクが少ないらしい)を使うも,うまく赤ちゃんを掴めず,何度も何度もそのカップが落ちてしまい.(お医者さん達が焦っているのは,私にも分かった)

今度はハードな,金属製のカップに切り替え.これを見たときp.は「どうやったらあれが入るんだ?!」と相当ビビったそうな.しかも,これも何度か落ちてしまう.しかもその落ちる理由ってのが,赤ちゃんに髪の毛が多すぎてうまく掴めないって!!!

デンマークの赤ちゃんは普通そんな髪の毛生えてないらしいんで,お医者さん達も慣れていなかったみたいです.カルテにもばっちり,「髪の毛が原因でsuction cup何度も失敗」みたいな事が書かれていたし...

しっかり,p.のもさもさヘアを受け継いでしまった我が息子よ...これが産まれてくる前からチャレンジになるなんて...将来美容師さん探しも大変だし... ごめんよぉ〜 
最後に,切開(これも,皆が言うように,他の痛みが強くていつ切られたのかも分からなかった)&助産師さんが思いっきり私のお尻を引っ張って出口を大きくして(後で助産師さんに「明日お尻が痛くなったら,私が引っ張ったせいだからね〜」と笑いながら言われたけど,半端じゃなく未だに痛いっす),やーっと,やっと,出て来た!すぐに私の胸の上に乗せられ,p.がへその緒を切りました.病院到着から13時間後の事でした.

出て来た赤ちゃんを見た時は,勿論,号泣.でも,それは赤ちゃんに会えた嬉しさと言うより(←ごめんよ,我が子),やっと終わった!という安心感と,不甲斐ない私の為に頑張った助産師さんお医者さん達への感謝のキモチ.はっきり言って,子供には全然目がいかず,私のまず第一声は,「皆さん本当に有り難うございます」でした.

p.に言わせると,私は狂ったように大泣きしながら何度も「有り難うございます」とスタッフの方達に繰り返していたらしい.助産師さんやお医者さんも涙を浮かべていました.

一通り大泣きして落ち着いて,胎盤が出て,切開の痕を縫い合せ.やっと私の胸の上にいる生き物に目をやる余裕が.とその時,ヤツがおっぱいに吸い付いてきた!凄い食らい付き様にビックリ.助産師さんも「完璧なほっぺたの筋肉の動かし様!これは凄いテクニックを持って産まれて来たね!」と感心していました.p.も「流石,s.の子,食べる事には目がないね!」と...

お医者さん達が出て行った後,助産師さんは「あ〜疲れた,お腹ぺこぺこ〜 ランチ食べてくるから.あ,二人のランチも今来るからね,ごゆっくり.戻って来たら赤ちゃんの体,色々見て調べるからね〜」と.え?いきなり赤ちゃんと私とp.で放置されるの!?

放置されました.. 1時間半程...

あ,ランチ来ましたよ.



あぁ... 珈琲がおいしぃ...

そしてさっきまでがーがー喚いていたのに,既にサンドイッチにがっつける自分が不思議だ...

その間も,ずっと赤ちゃんは自分の上に乗っかってる.この生き物が自分のなかにいたとは... 信じられん!!!そりゃー重いはずだわさ!!!つか,あんた,狭かったでしょ!?



暫くして,戻って来た助産師さんが赤ちゃんの体をチェック.そして体重を量ったら...

見積もられていた2700〜2900gを遥かに超えての3470gでしたよ!でかっ!臨月中も,助産師さん検診で,体重見積もられる度に「平均よりちっちゃいね〜」なんて言われてたので,私もまだまだおっきくなって平気なのね〜なんて食べ放題だったんだよなぁ...

産まれてすぐに助産師さんが赤ちゃんに帽子をかぶせていたので,よく分からなかったんだけど,体のチェックの際真っ裸になって,見えた頭のカタチに,私とp.は,ど,どどど,どん引き!!!!

吸い出された形になってる〜〜〜 コーンヘッドですよ〜〜〜〜

思えば,両親学級でsuction cupの事を学んだとき,皆で「あれはちょっと怖いよね〜〜...」って言っていて,p.は特に「できれば避けたいなぁ」って言ってたっけ.それがまさかのドンピシャでうちのケースになろうとは...

私は直接見なかったのが救いだけど,吸引中,私の片足をしっかり抑えていたp.は事の全てを目の当たりにしたわけで.かなりトラウマチックな経験となった模様,笑 「ありえない」光景だったそうです.あ〜 見なくて良かった!

そんなこんなで,p.への第一声は,「ごめん,もう出産は無理です...」だった,トホホのs.なのでした.

そして,さぁ,産まれて来たら,p.の出番です!この後,p.がパパ力本領発揮!は次回に!


10 comments:

  1. ほんと、がんばった、SちゃんもPも!えらい!エピなしで、すごすぎる!慌ててる二人と、それでも写真を撮ってる二人とを想像してなんだか笑ってしまったよ。

    陣痛が始まってからもテレビが見れるってのは、good point!ちょっと安心。私絶対見そう(笑)そして、出産前と後に食事っていうのも新鮮だわー。

    あと、髪の毛のせい?!なの?ほんとに??アメリカでそんなこといったら、人種差別だー!ってなりそうよね。デモ確かに髪の毛、すべりそー。

    ほんと、お疲れ様!しばらく休めてね、体を!


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    1. どうも有り難う!友人が,「なるべくギリギリまで家に居た方がリラックス出来て一番」って言っていたので,陣痛が始まってから8時間程は家でテレビ見て気を紛らわせていたよ.病院に着いた頃には最低でも5センチくらい開いている事を期待していたら,3センチって言われてかなりがっくし,だったけどね.「て事はまだまだなんじゃ〜ん!」って,汗
      髪の毛が多すぎて掴みにくかった,ってのは,まさかの落とし穴だったよ,笑.多分人種って訳じゃなく(アジア人の赤ちゃんでも髪の毛フサフサだったり坊主だったり色々だもんね),これは完璧にp.のせい..笑

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  2. ひえぇ・・・。改めて、ほんとに出産って大変なんだと実感したよぉ。s.ちゃん、ほんとにお疲れさま!!そしてそして、オメデトウ!!! 赤ちゃんを胸に抱いてベッドに寝てるs.ちゃんの写真が印象的だわー。 s.ちゃんがママかー。いつか息子ちゃんに会えるのも楽しみにしてるよ!

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    1. いや〜 妊娠中もっと,安産体操とかしとけば良かった...と後悔したよ.何もしなかったうえに食べ放題,の,かなりお気楽な妊娠生活を送ってしまった.. 私を昔から知る友人は皆「s.が母乳とかあげている姿想像できん」って言ってたけど,ほんとだよね,笑 私も未だに自分が母親になった自覚が,な,ない..うん,是非是非いつかa.にも会ってやってください♪

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  3. お疲れサマンサ。
    良くがんばったね。でも、出産してまだ間もないのにこんなに長文のブログが書けるところが凄いとしか言いようがないです。
    私なんて、何にもしてないのにいつもショートブログばっかりだよ(爆)

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    1. Sakieさん>コメントどうも有り難う!Sakieさんのショートブログキモチ良くて好きよ〜 私のはいつもぐだぐだと,読んでいる方も疲れるよね(汗)かなり自己中なブログ,笑.でもさ,私も出産後ってもっとドタバタ忙しいのかと思っていたんだけど,出産が終わっちゃえば,あとは授乳以外はp.が出来るので,私は今のところ結構暇なんさね〜.a.と共に良く食べ良く寝て,良くテレビ見ている,s.です!

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  4. s.ちゃーん!!うちのダーリンから聞いてびっくりよ~!おめでとーっ!会いたいー!出産話、かなり笑ってしまった(いや、笑いごとじゃないんだけどね)私の出産を思い出したよ~。ポコも陣痛始ってから24時間以上かかってね~、私も眠くて失神しながら陣痛と戦ってたよ~。
    大島重工ブログ、今更ながら初めて存在を知ったわ。なんだか出産前のs.ちゃんとP君は私とダーリン並みに、ここぞとばかりにおいしいレストランに行きまくってた感じだね~。出産後も、我が家同様に変わらずおいしいレストランに、今度は3人で行きまくることでしょう☆
    これから続くけて読ませてもらうね!お互い楽しく笑える子育てしてきましょ~ね!

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    1. ポコママちゃん!ブログに来てくださってどうも有り難うー!ポコママさんも大変な思いをしてポコちゃんを出産されたのですね.. 今更ながら,ほんっと,お疲れさまでした><
      ポコママ子育てブログ,いつも大,大,大爆笑しながら読んでます!もー大ファンです!そして実際のポコちゃんに会うのが待ちきれないっ!次の再会まで暫しブログなど通じてお互いupdateしてゆきましょう♪ダーリンにも,私とp.から,くれぐれもよろしくお伝えください!

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  5. うける~!!ホント笑えた!
    今頃?コメント失礼します。

    しっかし、シャワーとスクワット?すごいね~。あたしも娘の時は13時間かかった~。息子の時は先生が吸引はなるべくしたくないってことで、あたしの場合先生がおっもいっきりお腹を3プッシュしてでてきたよ~!それが痛くって、痛くって・・・。
    いやぁ、ほんと、大変だよね・・・お疲れ様です!!!おめでとっ!
    でも、産後すぐ、サンドイッチにがっつけるなんて・・・やっぱりね☆
    食いしん坊度では負けないあたしも、それはできなかったわ・・・!

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    1. わーい 初コメどうも有り難う!
      まめが初産ほんっと大変だった話,よく覚えてるよ〜>< 「こんな痛いだなんて誰も教えてくれなかったからさ〜」というコメントがなんかとても印象的だったよ.まさに,「知らなかったよ!」だよね!でも,息子ちゃんの時の,お腹プッシュ話もこれまた凄いね... 良く頑張ったね,今更ながらほんっとお疲れ様でした!
      サンドイッチ食べ終えて,その数時間後に出て来た夕食のミートローフにもがっついていたs.でした.自分でも自分が恐ろしかったよ,笑

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