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25 August 2010

だって彼よりもっと心許している

私の一番の自慢は、友達です。 
なんでか分からないけど、こんなしょーもない私なのに、友達にとても恵まれています。遠くからいつも見守ってくれていて、群馬でいつも私の帰りを笑顔で迎えてくれる、大好きな友。そして、悩みも吹っ飛ぶテキサスどんちゃん騒ぎ最強ガールズ。引っ越ししてすぐに、皆の写真入りのあたたかぁーいカレンダーを送ってくれました。これには涙がちょちょぎれました、、、 本当にどうも有り難う!カレンダー、オフィスで輝いています!

さて、去る週末は、2001年/2002年に出会って以来、色々な意味で苦楽を共にしてきた大親友の女友達二人が、それぞれ旦那様と、そして可愛い子供ちゃんを連れて、はるばるオーフスに遊びに来てくれました!






皆でバスに乗って。






街に繰り出して。

アイスクリームを食べたり。







料理を作ったり。












屋根裏で踊ったり?


白雪姫になったり?

私の職場も見てもらいました。




大人だもん!ココア飲めるもん♪
えっ 全部飲んじゃったの?!
うん、カールおじさんになったよ♪
かっちょいいおにぃちゃんに抱っこさってまーす♪



それで、面白かったのが、ここ。 デン・ガムレ・ビュ と呼ばれる、デンマークの古い町並み、暮らしぶりを再現した野外博物館。毎日通勤バスで脇を通っていたけれど、こんなに面白いところだとは思わなかった!

蜂さんがいっぱい。 p.のズボンの中にも入ってましたよ、、、

こういう時はめざとい私。あらまー何ともうれしそうな顔をして、手作りパイを購入!

竹馬?に似たようなものを体験したり。

昔の格好で、編み物をしている人がお家のなかにいたり。


ラブラブカップルに憧れて、ちょっかい出してみたり。




















染め物をして売っている人も。

私もこれ、乗りたいーっ!
そして、食べ物の為なら伸びます伸びます私の手。




夕食後は男子と女子で分かれて、思う存分喋りまくったりして、とにかく夢のような3泊の7人の共同生活でした。月曜日に皆を見送った後、私は暫し放心状態で泣きじゃくり、大学へ行くつもりがどうしても行く気にならず、仕事をさぼって皆の余韻に浸りました。



「皆が帰っちゃったー」とびーびー泣く私に、p.が一言。「もういない、じゃなくて、皆がここにいた、って事が大事。それに目を向けないと。」まさしくその通りだよね。皆、来てくれて本当に、有り難う!そして、ご家族の皆さんに何より感謝。旦那様達と子供ちゃんの協力あってこその今回の夢のような計画が実現したわけだから、、!

皆からもらったエネルギーを寂しがる事に費やさず、生活力に変えて、今週も頑張ルゾーッ!

写真提供:友達。有り難う!


4 comments:

  1. めちゃめちゃ楽しそう!!!
    しかし、あの大きい女の子はもしや・・・まぁ。とっても大きくなったのね。なんかオーフスがテキサスに見えるかも(笑)

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  2. 楽しそうなんが伝わってきたよー。
    いいなー。
    私も来年、行けるときが楽しみだ!!!

    それにしても、その蜂、すごいね・・・。私なら持てない!

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  3. Wow! Whoever is holding the bees is brave!!!

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  4. Sandie>ほんと、彼らが来てくれたお陰で、オーフスがとても身近なものに思えて来たよ!

    エイコ>来夏お待ちしてますよー!
    私も、鉢の場面はかなり遠くから見守っているだけでした。。。

    Glen>I know, isn't she awesome!?

    Hirorin>そうなんだよ、あのベビーちゃんなの!おっきくなったでしょー!
    来年、まだどこに居る事になるかちょっと分からないんだけど、どこに居ても、良かったら遊びに来てね〜!
    ぴのヘアカットがまぁまぁ大ジョブなのは、あれは家で切って、fix後だからよ。サロンから帰って来た時は、まるでヘルメットを被った後のようだったよ。。。!笑

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